今月の収支
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収入
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支出
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投資・貯蓄
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支出と貯蓄のバランス
手取りのうち、使った分と残した分支出の内訳
4つの敵
どこから見直すと効くか月別カード
いまの純資産
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生活防衛資金
投資より先に、現金で確保しておくお金純資産の推移
「この月の純資産として記録する」を押すと、点が1つ増えます。
資産
持っているものを書き出します。チェックを外すと純資産の計算から除けます(車や家を含めずに見たいときに)。
負債
残っている借入を書き出します。ローンは残高(あと何円返すか)を入れてください。
ライフプラン(将来の試算)
いまの純資産を出発点に、毎年いくら貯めて、いくら増える想定かを入れると、 将来の資産がどう動くかを線で見られます。
大きな出来事(あれば)
「住まい」「家族」など8つの項目に分けて入れます。項目を開くと、よくある出来事のボタンが出ます。 金額はあくまで目安なので、ご自身の予定に合わせて必ず直してください。 年齢は空けてあります。入れるまで計算には入りません。
お子さんの予定からまとめて入れる
これは入れた条件どおりに進んだ場合の計算結果で、将来を約束するものではありません。 実際の運用成績・物価・税金・社会保険料は考えていません。判断の材料のひとつとしてお使いください。
📥 これまでの家計簿を取り込む
Zaim と マネーフォワード ME のCSVに対応しています。 どちらのファイルかは自動で見分けます。
- Zaimの場合:設定 → データ出力 → 期間を選んでCSVをダウンロード
- マネーフォワードの場合:家計簿 → 入出金の詳細 → CSVダウンロード
- 下のエリアに、そのCSVをドロップ(またはクリックして選択)
CSVファイルをここにドロップ
またはクリックして選択(Zaim/マネーフォワード)
取込履歴(最新20件)
💾 バックアップ(大切です)
このアプリのデータは、あなたのこの端末の中だけに保存されています。
インターネット上のどこにも送信されません。
そのかわり、ブラウザの履歴やキャッシュを消すとデータも消えます。
月に一度は、下のボタンで書き出して保管してください。
「バックアップを書き出す」で保存したファイルがあれば、機種変更やパソコンの買い替えのときに、
同じ状態に戻せます。
※「復元する」を押すと、いま入っているデータは置き換わります。
データを全部消す
この端末に保存されている家計簿データを、すべて消します。元に戻せません。
年収から、貯まる額を出す
手取りの年収を入れると、下の予算をもとに年間でいくら貯まるかを計算します。
残業代とボーナスはあてにしないのが基本です。これを入れると、支出率の判定と「使える上限」を、 この金額を基準にして出します。空のままなら、実際の収入の記録を使います。
理想の予算と、実績の差
差が大きい順に並べています年間予算を設定する
月予算を入力すると年間予算が自動計算されます。どちらから入力してもOKです。
項目を、自分の生活に合わせる
家計簿が続くかどうかは、「どこを削ればいいか」が一目で分かるかで決まります。
金額の大きい項目ほど、内訳を細かく分けてください。「食費 7万円」では動けませんが、
「外食 2万円」まで見えれば動けます。
↕️ 並び順は自由に変えられます。 右はしの三本線を長押しすると、その項目がふわっと浮き上がります。 そのまま上下に動かして、離すと決まります。 よく使う項目を上にすると、入力が速くなります。
必要な人だけ、1タップで足せます ※全員に必要ではないので、最初は入れていません
使う項目だけにすると、入力がぐっと速くなります。
こんなときは、項目を見直すサインです
- 月1万円以上つかう趣味がある → その趣味だけの項目を作る(「趣味費」に埋めない)
- 副業をしている → 生活費と分ける。確定申告のときそのまま使えます
- いつも「その他」が大きい → 「その他」の中身を項目に切り出す
- 結婚・出産・引越し・介護があった → お金の流れが変わったので、項目も変える
4つの敵の分類
支出の項目を「毎月か・不定期か」「固定か・変動か」で分けます。 ダッシュボードの「4つの敵」に反映されます。投資は貯蓄なので含みません。
タブの並び
上のタブや下のメニューを長押ししてから横に動かすと、好きな順番に入れ替えられます。 スマホでは下のメニューのほうが確実です(上のタブは横スクロールと動きが重なるため)。 並び順はこの端末に残り、次に開いたときも同じ並びになります。他の端末にも反映されます。
ReCode 制作サンプル / / これはポートフォリオ用のデモです